上へ移動

相談

サポート詳細ページ

青梅市生活自立支援窓口

分野
仕事・職場の悩み / ひきこもり / 生活・お金に関する悩み
対象地域
青梅市
サポートの内容

・ひきこもりに限らず専門の相談支援員が、状況等をお伺いし、その内容から必要な支援をご紹介します。
・相談のほか家庭を訪問させていただき、ご本人とお話しをすることもあります。
・来所相談(場所はご相談させていただきます)

ひとことメッセージ

令和2年度から生活困窮者の自立支援窓口でひきこもりのご相談をお受けしております。年齢制限はありません。
ひきこもりだけでなく、生活全般についてお話をお伺いしております。

寄せられた悩み
・中学校・高校・大学など学校でのお友達関係から、不登校になり、その後進学や就職もしないまま、部屋から出られなくなった。
・就職はしたが、長続きせず職を次々と替えているうちにひきこもるようになった。
対象年齢
全年齢
料金
相談無料。
(ひきこもりのご相談については、委託契約の範囲内で無料)
※ただし、ご利用に伴う電話代、交通費と委託契約外の支援は、相談者のご負担となります。
家族だけでの相談・サポート
可能
家族向けサポートの概要・料金
家族からの相談OK
その他
自立に向けた支援です。

相談してみる

電話相談
番号:0428-23-5888
受付時間:午前9時~正午、午後1時~午後5時
備考:月曜日〜金曜日
※祝日・年末年始を除く
来所相談
住所:〒198-0042 東京都青梅市東青梅1-11-1 青梅市役所内
受付時間:午前9時~正午、午後1時~午後5時
備考:月曜日〜金曜日
※祝日・年末年始を除く

青梅市生活自立支援窓口

https://www.city.ome.tokyo.jp/
このページを共有
X facebook line

同じカテゴリのサポート

港区子ども家庭総合支援センター(港区児童相談所)

<サポートの内容>

児童相談所は、子どもと子どもを養育する人等のための専門相談を行います。子どもの権利を擁護することを基本に、児童福祉司、児童心理司、保健師、医師、弁護士等が、さまざまな子どもと家庭の問題に対応します。必要に応じて一時保護を行い、子どもの心身の状況や置かれている環境その他の状況を把握し、適切な援助を判断します。保護者と暮らせない場合は、乳児院や児童養護施設、里親等に児童を措置する役割があります。  養護相談/障害相談/育成相談/非行相談/保健相談/里親の相談など

NPO法人教育サポートセンターNIRE

<サポートの内容>

訪問・相談支援、個別相談、家族相談、フリースペース(居場所)、社会体験活動(仕事体験・ボランティア活動など)、各種専門機関との連携

一般社団法人グリーフサポートせたがや

<サポートの内容>

身近な人や大切なものをなくしたこどもやおとなが集い、自分のペースで自分の気持ちに触れることのできる家「サポコハウス」を世田谷区太子堂で運営しています。 ★若ぽた+で、動画付きの記事で紹介しています。ぜひご覧ください。★ ~向き合う力は一人一人の中にある~ 一般社団法人グリーフサポートせたがや https://www.wakapota.metro.tokyo.lg.jp/column/introduction.php?id=5