臨床心理士などの専門家による電話相談、訪問相談、来所相談、また、居場所支援事業等を実施しています。
サポート詳細ページ
台東区 ひきこもり相談窓口
- 分野
- ひきこもり / その他
- 対象地域
- 台東区
サポートの内容
ひとことメッセージ
ひとりで悩んでいませんか??
現代社会では、社会にうまく馴染めない、自立できないなどの生きづらさを抱えた若者が多く見受けられ、長期間、自宅等にひきこもるケースも見られます。「ひきこもり」は誰にでも起こりうることで、特別なことではありません。一人で悩まず、お気軽にご相談ください。
- 対象年齢
- 中学卒業後から39歳まで
- 料金
- ①電話相談(年度内12回まで無料)
②訪問・来所相談(年度内合計で15回まで無料)
その他、支援メニューごとに利用料が変わります。
詳しくは区HPを参照して下さい。
- 家族だけでの相談・サポート
- 可能
- 家族向けサポートの概要・料金
- ご家族だけでのご相談も可能です。
- その他
- 年に3回、ひきこもりに関する講演会、茶話会、個別相談会(年齢制限なし)を実施。台東区外に在住の方でもご参加いただけます。(ただし、申込者が多数の場合は3区連携事業により台東区・千代田区・文京区に在住の方が優先となります。)
相談してみる
- 電話相談
-
番号:03-3941-1613
受付時間:10:00~18:00
備考:月曜から土曜日まで(祝日を除く)
- 来所相談
-
住所:東京都文京区小日向4-5-8 三軒町ビル102 (公社)青少年健康センター茗荷谷クラブ
受付時間:10:00~18:00
備考:事前にお電話にてお申込みください
同じカテゴリのサポート
TDU・雫穿大学
<サポートの内容>場に通うあるいはズームを通じて参加するということを人によって組み合わせながら、個々に合った形でペースで自分を知り、どう生きていきたいのかそれはどう実現できるのかに取り組んでいます。
港区子ども家庭総合支援センター(港区児童相談所)
<サポートの内容>児童相談所は、子どもと子どもを養育する人等のための専門相談を行います。子どもの権利を擁護することを基本に、児童福祉司、児童心理司、保健師、医師、弁護士等が、さまざまな子どもと家庭の問題に対応します。必要に応じて一時保護を行い、子どもの心身の状況や置かれている環境その他の状況を把握し、適切な援助を判断します。保護者と暮らせない場合は、乳児院や児童養護施設、里親等に児童を措置する役割があります。 養護相談/障害相談/育成相談/非行相談/保健相談/里親の相談など
大田区若者サポートセンター フラットおおた
<サポートの内容>概ね15歳から39歳までのこども・若者のための相談・居場所事業を行っています。相談事業では、来所、電話、メール、チャットを通じ、専門の相談員が相談に対応します。居場所ではクラフト体験やゲーム、セミナー等様々な体験を通じ、交流をしながら、社会的自立へのの支援を行います。



